What we do
Notes/Domino の「いま」と「これから」を、
ひとつの窓口で。
日々の運用・保守から、アプリの見える化、新しい業務アプリづくりまで。Domino 資産を活かす 3 つのサービスで支えます。

Notes/Domino
ワンストップサポート
開発・バージョンアップ・運用・IT サポートを一社で。開発者不在のアプリや、他社が開発したアプリもお任せください。
- 1時間単位の実工数でご契約
- サーバー運用・バックアップ・Nomad 対応
- HCL Domino クラウド (MSP) にも対応

Notesアプリ
再構築アセスメント
AI が Notes アプリの設計を読み解き、アプリごとの業務仕様書を作成。次の一手を決めるための「設計図」をお届けします。
- 数百本規模のアプリにも対応
- 目的・入力項目・承認ルートまで可視化
- 無料トライアルあり

consentFlow
業務ワークフロー開発基盤
Web ブラウザだけでフォームと承認ワークフローを作れるローコード/プロコード基盤。Domino サーバーがあればすぐに使えます。
- ワークフローをドラッグ&ドロップで設計
- 職位・部門による自動承認者設定
- AI アシスタントでアプリ開発を支援
One-stop support
開発から運用まで、
窓口はひとつ。
Notes/Domino のライフサイクル全体を、同じチームが継続して支えます。担当者の異動や退職で「分かる人がいない」状態になっても、ケートリックが引き継ぎます。
ワンストップサポートの詳細「作った人がもう社内にいない」
仕様書が残っていない自社開発アプリも、設計を読み解いて改修・保守を引き継ぎます。
アプリ保守・ITサポート「開発元の保守が切れてしまった」
他社が開発した Notes アプリも、現状調査から始めて保守を再開できます。
Notesアプリ開発・改修「古いバージョンのまま動かしている」
サポート切れの Notes/Domino を最新バージョンへ。検証環境の構築から更新後の動作確認まで対応します。
バージョンアップ支援「サーバーを見られる人がいない」
日常の運用、バックアップ・リストア、Nomad 対応まで、Domino サーバーの面倒をまとめてお任せください。
運用サポート1時間単位の実工数で対応
数時間程度の軽微な改修から月々の保守契約まで、必要な分だけご利用いただけます。
同日〜3営業日でスピード対応
お問い合わせには Notes/Domino に精通した技術者が直接対応。月 1 時間からご契約いただけます。
HCL Domino をクラウドで
HCL が任命した MSP・ISW 社の日本国内代理店として、お客様専用の Domino クラウドを日本語でサポートします。
Notes/Domino Assessment
次の一手を決める前に、
まず「見える化」から。
何十年も作り込まれた Notes アプリは、中を開けるまで見積もることすら難しいもの。AI が設計を読み解き、アプリごとの業務仕様書を作成します。継続利用・Web化・再構築――どの道を選ぶときにも使える「設計図」です。
- 目的・利用部署・入力項目・承認ルート・関連 DB を整理
- 難易度と推奨アクションをアプリごとに提示
- 納品物は Markdown と HTML の業務仕様書
| 業務アプリ | 難易度 | 推奨アクション |
|---|---|---|
| 人事異動申請 | A | 継続利用 |
| 経費精算 | B | Web化 |
| 契約管理 | B | 再構築を検討 |
| 旧・社内掲示板 | C | アーカイブ |
現状を見える化
何が・誰に・どう使われているか。アプリ資産の全体像を把握します。
AI が業務仕様書を生成
Domino のノウハウを込めた AI が、フォーム・ロジック・権限を解析して草案化します。
現場の知見で仕上げる
担当者だけが知る経緯やハマりどころを反映し、たたき台で終わらない仕様書にします。
Why KTRiCK
現場で積み上げた、Notes/Domino の経験。
- 20年超Notes/Domino の
業務システムに携わった知見 - 数百本これまでに見てきた
Domino 業務アプリ - 3名2026年
HCL Ambassador 任命 - 2013年創業
(2015年 株式会社化)

Community
日本の Notes/Domino コミュニティとともに。
日本最大級の Notes/Domino イベント「DominoHub」を主催・運営し、登壇を通じて最新の技術情報と現場のノウハウを共有しています。
イベント・セミナー情報Works
実績紹介



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Notes/Domino のお困りごと、
まずはご相談ください。
「分かる人がいない」「どこから手を付ければいいか分からない」という段階からで構いません。現状をうかがい、最適な進め方をご提案します。
